SOUPについて

国際交流室では、部局内の交流促進をめざした活動として、「プロジェクトSOUP」を運営しています。

人科学生さんに部局内での多文化交流の場を提供し、その交流を学外の地域の人々と繋ぐPublic Sociology (公共社会学)の実現を目指しています。
興味のある学生さんは、国際交流室までお知らせください。

プロジェクトSOUPについて

01どんなプロジェクトなの?

Share Our Unique Perspectives 異なる視点を共有しよう!というプロジェクトです。

02誰がどんな目的でやっているの?

国際交流室が人科生を繋ぐことを目的に、始めたプロジェクトです。人科内の多文化共生を目指しています。

03具体的に何をするの?

日本人学生、留学生、学部生、研究生、院生がそれぞれの視点を共有して繋がりを作る様々な企画を開催しています。

04人科の中だけのことなの?

実は、学外でも活動をしています。
現在、高齢者住宅や生涯学習センターなどで、高齢者との世代間交流や、英会話教室を開催しています。

05学問と関係あるの?

あるんです。
Public Sociologyという、学内で得た社会的課題(例:多文化共生)に関する知識を実践として学外の人々と共有していこうというMOVEMENTです。

06“SOUP”は、食べないの?

食べます!いろいろな種類のSOUPを食べる企画の開催を通して、メンバーの親睦を深めています。